(Feb 22, 2008)
次世代IX研究会では、その活動を円滑に進めるため、 テーマ毎にワーキンググループを設置して研究活動を行います。 研究会におけるすべての検討、研究、実証実験へ参加を希望される方は、 ワーキンググループへの参加手順 をご参照のうえ、各ワーキンググループへご参加ください。IPv6の相互接続モデルとアーキテクチャの検討を行い、プロトコル構造、仕様、運用技術の確立を目指すワーキンググループです。
SIPの相互接続モデルとアーキテクチャの検討を行い、プロトコル構造、仕様、運用技術の確立を目指すワーキンググループです。
本研究会で実現するIXに接続する参加者、すなわち「IXユーザ」の 立場から、IXに接続しトラフィックを交換するために必要な技術や 課題などについて検討し、実証実験を行うワーキンググループです。 実証実験では、実際にネットワークをIX実験網に接続し、経路情報 およびトラフィック交換を行います。 実証実験に参加するISPやCSP(コンテンツプロバイダ)などの組織は 同ワーキンググループに参加する必要があります。
MPLSを応用したIXアーキテクチャに関して、マルチベンダ環境での 相互接続性について、試験や検証を行うためのワーキンググループ です。相互接続の要件・検証項目の検討、相互接続試験などを実施 します。 主としてMPLSルータベンダの参加を想定しています。
お問い合わせは事務局までお寄せ下さい。
Provided by Next Generation IX Consortium.